日記3鉛筆削る ニシハマカオリ 2013年1月17日 / 2020年7月24日 夏の暑い日には シエスタが必要なんじゃないかと思い 冬の寒いに日は 冬眠をしなくてはいけないような気がする かといって 寝るのがそんなに大好きかというとそうでもない。 もしも真剣に寝てしまったら その時間がもったいないようだし 夢を見てしまったら それはそれで忙しくなってしまうわけだし たましいのここにあるかぎり 無心で思い煩うことなくぽかんと 浮かんでいられるようなことはないはずである。 だからそんなどうでもいいことはさておき 絵の続きを。 えんぴつ削りの図。